一緒に治療を続けてきたから、歯を大切にしてほしい

「清掃性」が高い補綴物むし歯や歯周病の予防は、お口の中に補綴物(詰め物・被せ物)を入れたときからスタートします。
アフターケアを心がけることでお口の中を清潔に保ち、歯を長持ちさせることができます。

補綴物を入れたあとは、一緒に治療を続けてきたスタッフが「歯を大切にしてほしい」という思いを込めて、お手入れのアドバイスをいたします。
患者さんと一生涯お付き合いしていく」という気持ちで指導しております。

世界の歯科をリードするハーバード大学・大学院で学んだ正しい「予防歯科」をご提案